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マイクロロンの歴史

近藤 篤志氏 マイクロロンはいまどのような存在か・・・ライダーにとってMicrolonは欠かせないものと絶大な信頼を寄せるエンデュランス レース部門 チーフメカニック 近藤 篤志氏。その信頼の根拠を伺います。

「確かな体感」エンデュランス レース部門 チーフメカニック 近藤 篤志氏

「Microlon は歴代のうちのチーフメカニックが10年以上使ってきています。96年までは自分自身も乗っていましたが、乗っていて分りますよMicrolon 効果は」」
「レーシングマシンのメカニックになってからはエンジンにはMicrolon XA を、ミッションにはアセンブリールブリカント、サスペンションもオイルシールの部分に、ベアリングには当然ハイテンプグリースを使用していますが、それぞれに確実に効果があります」



「全体の信頼性を高めるということもありますが、とりわけミッションが入りやすくなりますし、サスペンションのストロークがスムーズになります。このことはライダーにとって大変重要なことなのですよ。サーキットはコースによってセッティングが違ってきますし、同じ車種でもライダーによって違ってくるわけです。最終的には例えばフロントホークの突出しを1mm刻みで、サスの締めつけも0.5mm単位で決めてゆきます。だからメカニカルな意味で「ひっかっかる」とか「がさつく」みたいな不安定な要素をできる限り排除したいわけです。その違いが例えば鈴鹿で2分10秒台から2分9秒台にラップを上げるかどうかの分かれ目になったりします」

「全日本と違ってあまり改造できないレギュレーションのレースでも、シャシーダイナモではっきり差が出てくるMicrolonは欠かせないものになっています」





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